Top10 US Hosting;Fast,Low price,Free domain,Suitable for access from Japan, China, and other asian countries!

Top10 Hosting;Fast,Low price,Free domain,Suitable for access from Japan and Asia!
Top10 Hosting;Fast,Low price,Free domain,Suitable for access from Japan and Asia!

海外レンタルサーバー TIPS

◆容量(ディスク容量)& 転送量(トラフィック)
  説明するまでも無いかもしれませんが、「ディスク容量」というのは、サーバーのハードディスクの容量です。例えば、一般的な企業のホームページですと、1GBも使うことはありません。   そして、海外のレンタルサーバーでは、ディスク容量と、もう一つ、「転送量(トラフィック)」が、必ず併記されています。これに対し、国内のレンタルサーバーでは転送量のスペックを表示していないか、記載があっても探すのが大変な場合が多いです。何故、転送量の扱いがここまで違うのかは分かりませんが、海外レンタルサーバーの各サービス明示しているように、本来は重要なファクターです。
  で、転送量とは何でしょうか? それは、サーバーから送られる(呼び出される)データの量のことです。つまり、アクセス多かったり、容量の大きいファイルのダウンロードなどを行った場合には、多くの転送量がかかります。通常、この転送量には制限値が設けられており、それを超えると追加料金がかかります。
  海外レンタルサーバーの最近のトレンドは、「容量無制限・転送量無制限」です。これに対し、一部のサービスでは、容量300GB、転送量3000GBなどと、制限があるところもあります。これは推測ですが、レンタルサーバーの場合、多数の人が共有しているため、インターネット回線の速度が律速となり、重いファイルのダウンロードや、同時アクセスが多いようなケースにはあまり向いていないと思われます(このようなケースはレアケースだと思いますが)ので、この「無制限」というスペックをフル活用できるような状況はまず無いと思われます。つまり「無制限」というスペックは安心料です。とりあえず無制限なので大丈夫・・・ということになると思います。

◆データセンター
  サーバーがおかれ、管理されている場所です。海外レンタルサーバーの場合は、もちろん海外ということになります。ご紹介した海外レンタルサーバーは全てがアメリカにデータセンターを持つものです。距離があるために、国内データセンターのサーバーに比べて日本国内からのアクセスに対するレスポンスは遅くなります。でも、気にならない程度ではないでしょうか? ご覧頂いているこのサイトは、globat.com のレンタルサーバーを利用しています。問題が無いレベルと思います。一方、海外からのアクセスが多い場合には、逆に、日本国内のデータセンターよりも有利なことが多いと思われます。

◆24/7, 24/7/365 サポート
  24時間、7日間、365日サポートしますよということです。海外のレンタルサーバーのサポートは国内のレンタルサーバーに比べて、サポートが手厚いです。メール、電話、チャットが併用されているケースが殆どです。日本人が利用する場合、サポートはメールのことが多いと思いますが、メールでの問い合わせに対しては、時差があるにもかかわらず、大抵24時間以内に回答が帰ってきます。これはエライと思います。国内のレンタルサーバー事業者も見習って欲しい。

◆アップタイム
  サーバーの稼働時間です。通常は、99.9%とか、時間稼働率で表示されています。国内のレンタルサーバーと同等以上の稼働率があると思います。



【海外レンタルサーバー・海外ホスティング おすすめTOP10】HOME,    海外レンタルサーバーの特徴,    TIPS,    about,
【Japanese】海外レンタルサーバー・海外ホスティング おすすめTOP10
【Chinese】海外租用服务器・互联网集中 推荐Top10
【Korean】해외 렌탈 서버·해외 호스팅--대용량으로 저렴!‐추천TOP10

 

Copyright kaigai-server.net. All rights reserved.